
使用頻度の上がっているシャーペンたち
四月の半ばほどから約三ヶ月。
研修ノートの整理を兼ねた、まとめノートの作成作業に目処が付いてきました。
まあ、これは仕事している限り一生続くのですけどね。
学生の時のノートの作り方と、社会人として仕事で使うノートの作り方はかなり異なります。
覚えるためのノートと、使うためのノートの違いでしょうかね?
手で書くと、覚えますねー(^_^;)
一項目書き上がったあとに赤ペンでアンダーラインを引くこともありましたが、これは必要最低限に抑えるよう意識しました。
あとは空白を残すことも意識して、あとで書き足せるように、と。
なにせ、薬ってあとで効能効果が追加になることが当たり前のように存在するので。。。
さて、シャーペンの選別ですが。
左から、
・FUMI
・MONO graph
・ニトムズ STALOGY
・GRAPHGEAR 1000 限定色
・STAEDTLER 925 0.7mm(廃番)
・S20
です(^^ゞ
一本だけ、0.7mm芯のものが混ざりました。
それなりに軸径があるものが使いやすく感じるようになったみたいです。
クルトガとオレンズのようなギミックのあるものは、早々に手に取らなくなってしまいました(^_^;)
特にオレンズは、一時期ATばかり使っていたのですが、間が開いてしまうと取り扱いに慣れようとの意識が先立ってしまって、ちょっと距離ができてしまいましたね。。。
残ったシャーペンをあらためてみてみると、1000円前後のものが多いようです。
日本の文房具は安くて優秀ですから、この値段帯であれば故障もなく使い込めるように思えます。
文具店で出会う高校生男子のグループは、出会った範囲ではヘキサゴナルやオレンズネロやクルトガメタルを買っていましたね。
お小遣い握りしめて買いに来るくらいだから、お高めのを買い求めたのでしょうけれど(^^ゞ
仕事ノート作りはこれで一段落したので、趣味ノートに少し手を入れようかな。
たまにはMDノート以外も使って、在庫を消費しないと(^_^;)
tombopharm.hatenablog.com